わかりました あきらめましょう。

私は進歩しない 旅をするのだ

鈍痛

持病の背中の鈍痛がいつもよりも気になって気分が晴れない。個人輸入している鎮痛剤を多めに飲めば押さえ込めるのだけれども、この薬に耐性ができてしまったら、自己治療の術がなくなってしまうので、どうしても躊躇ってしまう。

ずっと不気味な重低音が静かに響いているような気持ちの悪さで辛い。細かい思索が必要な書籍を読む気力すら奪われてしまうのでやることがなく、退屈な文化の日だ(>_<)