天空団地_404

The words we give to others are often the ones we most need to hear ourselves.

師走の団地の憂鬱

神戸郊外の築30年は過ぎている団地に住んでいる。
暑い時期は気にならなかったけれども、寒くなると素っ気ない壁の色とか
機能性以外何も考えていないような建物の作りとかの虚しい感じが心を蝕む感じがする。

今年もあと半月か。