食生活2018

また「心象風景のテキスト化」ばかりをやるようになってしまった。

地に足をつけて備忘録として現在の食生活について記録しておこう。

主食

米と玄米を半々に混ぜたものを2合炊いて二日かけて食べている。白米二合より減らないので体によさそうだ。玄米だけを炊くのは、想像を絶して不味いので懲りた。

おかず

安くて美味しい「豚の細切れ肉」をさらに安売りで買う。高いので牛肉は買わない。豚と違って鶏肉の安い方(ブラジル産)は国内産よりハッキリ味が劣るので豚と比較すると購入頻度は低い。あとは魚、刺身は半額で買う。半乾しの鰯をオリーブオイルで炒めると美味しい。肉より身体によいかんじがする。あとはタマゴ、便利な食材だが小さい方のパックで1週間はもつ。

野菜はピーマンを頻用する。上記とあわせて豚とピーマンを炒める料理が最多だ。ピーマンはつくづく美味しい。なぜ子どもたちの多くは蛇蝎の如く嫌うのか。美味な上に「野菜をしっかり食べた」という充実感が食後に残るところもよい。

トマト・ブロッコリー・アスパラガス・ほうれん草・長ネギあたりが野菜の定番だ。ニンジンとジャガイモは皮をむく手間が面倒くさいという理由だけで消費量が少ない。後者は糖質の固まりでもあるし・・・

7割が炒め料理で、2割が煮料理、残りはラーメン・饂飩・パスタ等を茹でて腹を膨らませている。糖質メインの自炊は翌日の気分が悪くなるので極力避けている(特に夜)

飲料

ミネラルウォーターか自作の麦茶だ。水道水が最近謎に癖がなくなったので水を買うという無駄を止めようか迷っている。前がよほど酷かっただけなのか、しばらくは水道水を飲んでいたが、比べるとやはりミネラルウォーターの方が美味しい。

しばらく飲まなかったが、また珈琲を嗜むようになった。やはり自分で豆を挽くと段違いに美味しい。